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防犯ガラス・防犯フィルム

防犯ガラスへの交換や防犯フィルム施工は「ハウスパトロール365」へ!

ガラスの交換


  • 空き巣のガラス破りに耐えられる防犯ガラスへ交換したい
  • 防犯フィルムを貼ってガラスを強化したい

など、防犯ガラス・防犯フィルムに関するお困り事は「ハウスパトロール365」へお任せください。

実績を積んだプロの専門技術者がいつでも迅速な出張サービスでお伺いして耐久性に優れた防犯ガラスへの交換、フィルムの施工、その他窓周りのトラブル解決を致します!

弊社のサービススタッフは関東エリアで24時間、365日巡回しておりますのでご連絡を頂いてからお客様に1番近いスタッフが最短30分でお伺いする事が可能です。

防犯ガラスの交換・取付け、防犯フィルムの施工をお考えの場合はまずはお気軽に、フリーダイヤルにて専門スタッフまでご相談ください。

近年増加している空き巣犯罪の手口の約70%は「窓」からの侵入です。

その中で“施錠をしていたのに”ガラスを割られて鍵を開けられてしまったというケースが殆どで、実際に被害に遭われた方は大変悔しい思いをした事でしょう。

このような窓からの空き巣の侵入被害を防ぐ為には、ご自宅の窓ガラスを防犯ガラスに交換したり、今お使いの窓ガラスに防犯フィルムを貼り、ガラスの強化をする事で外部からの侵入を防ぐ事が可能です。

一昔前に流行った玄関からの空き巣の侵入も、セキュリティー性能の高い鍵が出回ってきた事で格段に減り、今では、窓ガラスの防犯対策の強化がより重要視される時代になってきています。

この機会にご自宅の防犯環境を見直して、より住みやすい住環境作りをされてみてはいかがでしょうか?

ハウスパトロール365では、防犯設備士の資格を持ったプロが高性能の防犯ガラスや防犯フィルム、その他の住環境を向上させる為のフィルムの施工を行いお客様が安心・安全に暮らせる快適な家作りのお手伝いをさせて頂きます!


防犯ガラスへの交換
防犯ガラス

防犯ガラスとは

防犯ガラスというのは、2枚のガラスの間に強靭な特殊樹脂を挟んで加熱圧着した、耐久性の高いガラスの事を言います。

ガラスに挟み込んである耐久性に優れた特殊樹脂膜により、ガラスにヒビが入る事はあってもなかなか貫通はしません。その為、ガラスを割って侵入をしようとする空き巣を諦めさせる事が可能です。

他にも


  • 「ガラス破り」による侵入を防ぎ、空き巣から家を守る
  • 災害時にガラスが割れても飛散を防ぐ
  • 台風などの被害による室内への損害を防ぐ
  • お子様や高齢者が誤ってガラスにぶつかったとしても割れて破片による事故を防ぐ
  • 屋外の騒音はもちろん、反対に室内からの生活音・騒音を遮り近隣への音漏れを最小限に抑える

など、防犯ガラスは、防犯性以外にも、防音性・安全性・紫外線カット等、1つのガラスで様々な効果が得られる非常に優れた性能を持つガラスです。

ご希望の予算内で各種防犯ガラスのご提案をさせて頂きます。
最短30分でお伺いして取付けも可能ですのでお気軽にご相談・お見積りください。


防犯フィルムの施工
防犯フィルム

防犯フィルムとは

防犯フィルムとは、ポリエステル等の素材で作られた窓用のフィルムです。室内側の窓ガラスに貼る事でガラスが強化され、外からの衝撃によるガラスの割れを防ぐ事ができる防犯性の高いフィルムです。


防犯ガラスとの違いとは?

防犯ガラスは、ガラスの間に特殊樹脂を挟んでいますが、防犯フィルムはガラスの外側に貼る形となり、室内側から貼る事で外からの強い衝撃があった場合にも、防犯フィルムがガラスの強化を行い簡単に破れない他、室内へガラスの破片が飛散する事もありません。

防犯フィルムの強度の耐久年数は通常、数十年と持つと言われていますが、それだけの年月が経てば粘着性が落ちて防犯効果が薄れてきてしまいますので、10年を目安に張り替える必要があります。

防犯フィルムはホームセンター等でも購入できるので、DIYで安価で施工できるという点ではメリットです。

しかし、市販の防犯フィルムは国外メーカーの単層フィルムが多い上にサイズが小さい為、窓鍵周辺にしか貼ることが出来ず防犯効果としてはあまり効果がありません。

また、フィルムの施工は難しい作業なので、施工経験の少ない一般の方ではご自分で施工されても空気やゴミが混入しやすい為、剥がれやすくなって防犯効果が落ちてしまいます。せっかく防犯フィルムを貼るのであれば専門の業者に頼む事をおススメ致します。

弊社では、最短30分でお伺いし、施工実績豊富なスタッフが防犯フィルムの施工をさせて頂いております。
お気軽にご相談・お見積りください。



一言で「ガラス破り」といっても種類があり、ドライバーでガラスの縁を突いて割る「こじ破り」とガスバーナーで炙った後に水をかけてガラスを割る「焼き破り」といった殆ど音を立てる事なく、短時間で侵入してしまう巧妙な手口が流行っています。

これらの方法だと殆ど音が立たない他、時間は数十秒という早いスピードで侵入ができてしまうので通常のガラスを使っていてはいとも簡単に割られてしまいます。他には、少数派ではありますが石を投げいれたりハンマーで叩き割る、破壊音をものともしない「打ち破り」という手口があります。

鍵の性能が上がった今、家の中で最も侵入しやすい場所は防犯対策が行われていない「窓」なのです。ガラスというものは素材上、子供が石を投げた程度でも簡単に割れてしまうものなので空き巣にとっては、目立たない場所にある窓は一番侵入しやすい場所という事になります。しかし、これらの手口に耐えられる強度を持ち合わせ室内への侵入を防いでくれる役割を果たすのが「防犯ガラス」と「防犯フィルム」です。

防犯ガラスはガラスなので絶対に割れないという訳ではありませんが、ガラスの中に特殊フィルムが組み込まれているのでバールやドライバーで思い切り叩いたとしても貫通させるまでに時間がかかります。

空き巣というのは、周囲に見つからずに泥棒に入る事が目的なので人の目大きな音をたてることを嫌います。

そして、空き巣が侵入までにかける時間は大体3分~5分と言われており、防犯ガラスや防犯フィルムの施された強度の高いガラスを完全に貫通させるにはそれ以上の時間がかかる為、侵入時間を長引かせて誰かに見つかってしまうリスクを避けて諦めて帰っていきます。

「でも、もし諦めなかったら最終的に割られてしまうのでは?」と思うかもしれませんがプロの空き巣ほど慎重に計画を立てて、どれだけ短時間で侵入して周囲に知られず完全犯罪を行うかを考えています。

防犯ガラスやフィルムが施されたガラスを割るには、渾身の力を込めてガンガン叩かなければならないので時間がかかる上にその間、ずっと大きな音を立て続けなければなりません。そうなれば近所の住人が異変に気付いてしまうので、大きな音を立てることが嫌いな空き巣は自ら「今この家に空き巣に入っています」と知らせるような行為はしないでしょう。

大切な財産と家族を守れるのはあなた自身です。

今や空き巣被害は他人事ではなくなっていますので“万が一”が起きる前に、窓ガラスの防犯対策を是非ご検討ください。

ご依頼および作業完了までの流れ

1.トラブル発生 2.お客様からのご連絡 3.スタッフが現場に直行 4.トラブル解決
トラブル発生
突然のトラブルが発生したら慌てずに、まずはお気軽にフリーダイヤル、または緊急連絡先までご連絡ください。
お客様からのご連絡
24時間対応のスタッフがお客様のトラブル状況を確認し、お伺いできる時間や作業料金目安をお伝えします。
スタッフが現場に直行
作業スタッフが現場に直行し、実際の状況を見てから正確な金額をお見積り致します。お見積りは無料です。
トラブル解決
ご提示する料金にご納得頂けたら作業を開始します。作業完了後、ご精算を済ませて頂きトラブル解決となります。
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