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トヨタbBのスマートキー作成事例のご紹介

トヨタbB-1 若年層に人気のトヨタbBのスマートキー作成のご紹介です。

ご依頼の車種は、bBでも2代目となるQNC2型で、ベース車両はトヨタのパッソ/ダイハツ・ブーンと同様、ダイハツのダイハツキーフリーシステムを採用しておりますので、作業の手順としてはECUを一旦リセット(初期化)してから、イモビライザーキーの登録、その後にスマートキーを登録するという流れです。

中古で購入した場合などは、キーフリーリモコンのほかメインキー(マスターキー)の有無を確認しないと、後からメインキーの登録をしようとしてもディーラーではできないのでご注意ください。 また、メインキーが付属していてもその鍵がイモビ登録されていなければ当然とエンジンは掛かりません。何らかの原因でキーフリーリモコンが故障したり電池切れとなった場合には、エマージェンシースタートすらできませんので、メインキーはしっかりと管理されることをオススメします。

トヨタbB-2 bBのスマートエントリー&スタートシステムは、キーフリーリモコンを持った状態でイグニッション部分にあるツマミを捻るとエンジンが掛かる方式です。キーフリーリモコンを持たない場合は、このつまみ部分に通常のキーを差してイグニッションをまわすとエンジンは掛かりますが、このメカニカルキーがイモビ登録されていないとイグニッションは回ってもエンジンはかかりません。
キーフリーリモコンを持っているのにエンジンが掛からない場合、リモコンの故障か電池切れが考えられますので、取りあえずエンジンが掛かれば良いという状況であればメカニカルキー(メインキー)でエンジンをかけるしかありませんが、メインキーも持ち合わせていないとなるとお手上げになってしまいます。

トヨタbB-3 複製された鍵の場合、キーフリーリモコンをツマミ付近にかざしながらメカニカルキーを捻れば回る場合もあるようですが、あくまで緊急用対処にしかなりませんので、メインキーを再登録されることをオススメします。

トヨタパッソのスマートキー作成事例でもご紹介しておりますが、ダイハツ系のキーフリーシステムは多数の作業実績がございますので、即日はもちろんその場で対応が可能です。

キーフリーリモコンのトラブルはある日突然やってきますので、外出先でいきなりドアが開かない、エンジンが掛からないなどのトラブルが生じた際には、お気軽にハウスパトロール365までお問合せください。


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