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平成23年式 トヨタパッソ(PASSO)のスマートキー作成・登録事例のご紹介

トヨタpasso-1 パッソ(PASSO)は、トヨタの低燃費コンパクトカーとして、ホンダフィットと対峙するかのような位置付けの車種です。取り回しに優れたボディサイズと愛らしいCM等が奏功し、若い女性や主婦層に底堅い支持を受けています。

トヨタには同種カテゴリーにヴィッツがありますが、モデルチェンジによってヴィッツよりひと回り小さくなり、現在のエンジンラインナップは直3DOHC1.0リッター、直4DOHC1.3リッター、1.0リッター/2WD車はなんと27.6km/Lの低燃費を実現しています。

こうした人気の背景もあり、2014年の新車登録台数は49,770台と2013年の42,805台を上回り好調さを堅持しております。2015年1月の新車販売台数ランキングもクラウンに次いで19位と健闘しており、低燃費のコンパクトカーが引続き選好されていることが明らかとなっています。

トヨタpasso-2 その人気車種パッソのスマートキーの作成・登録を行いました。

2代目となる平成23年式のパッソは、スマートキーが標準、電子カードキーがオプションで選択できます。イモビライザー内蔵ですので、メカキーを複製してもドアの開閉は可能ですがエンジンを掛けることはできません。複数の方でご使用される場合は、スマートキーを複製しておくことをおすすめ致します。

なお、全般的に購入から3年程度の経過で電池交換時期となり、開錠しないなどの不具合も出てくるようです。

トヨタpasso-3 パッソは、電子カードキー(キーフリーシステム)の紛失や、電子カードを洗濯してしまってイモビライザーが反応しなくなってしまうケースなどが見受けられます。

スマートキーの紛失の場合、エンジンコンピュータの中の特定ロムを読み出して新しく登録するカギのデータに書き換えて作業完了です。

スマートキーの追加登録やディーラーや他社で高額なお見積りとなってしまった場合などは、お気軽にハウスパトロール365までご相談下さい。


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