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トヨタプリウス(prius)のスマートキー作成事例のご紹介

トヨタプリウス-1 エコカーブームの火付け役トヨタ・プリウスのスマートキー作成事例をご紹介いたします。プリウスも登場してから既に3代目となる現行のZVW30型ですが、前期型では重厚感のあるスタイリングでしたが、後期型はフロントバンパーやテールランプの形状が変更となり、ややスタイリッシュな印象となっております。

2011年まで販売された2代目(NHW20)もまだまだ現役ですが、プリウスはこの30から急速に進化した感が強く、特徴的なヘッドライト形状や乗り心地が改善されたことで、中古市場の人気も圧倒的に30に集中しています。内装の質感こそ賛否両論ありますが、装備は充実しており、スマートキーは全グレード標準です。

トヨタプリウス-2 プリウスのスマートキー登録の流れ(全紛失の場合)は、まずドアを開けるためのエマージェンシーキーをドアの鍵穴から作成します。ドアが開けられたら、スマートキー、イモビライザーコンピューターを外すためにダッシュボード一式を外します。

プリウスのダッシュボードは一体式なので、写真のようにインパネ回りからゴソッと外します。スマートキー、イモビライザーコンピューターを専用機器を用いてデータ編集を行い、用意したスマートキーを車両に登録します。スマートキー本体はメーカー純正(品番89904-47160)で2万円弱ですが、ディーラー対応の場合はECUの交換となるため非常に高価となります。

ハウスパトロール365では、即日対応かつディーラーより格安にて対応いたしますので、プリウスの鍵紛失はお気軽にご相談ください。

トヨタプリウス-3 右の写真は専用機器でのデータ編集画面サンプルです。
データ編集間違えると最初からやり直しとなるため、慎重に作業を行います。

最終的に新たに作成したスマートキーを専用機器で車両側に認識させればエンジンが掛かるようになります。外出先等でのスマートキーの電池切れなどは、PUSHボタンにスマートキーを接触させればPUSHボタンはONになりますが、全紛失の場合はメカキー作成からになりますので、作業時間は概ね2時間前後要します。


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